【DQMJ3P】
悪魔長ジウギスの詳細

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攻略目次

モンスター「悪魔長ジウギス」の基本情報

位階※ランクサイズ系統
616SS悪魔
※配合でプラス値によってランクが上がった場合は位階が変わります。
 Cで207、Aで388、SSで576です。

モンスター「悪魔長ジウギス」の成長上限値

HPMP攻撃守備
14007006501100
素早さ賢さ合計
110010005950
【参考】能力の成長上限値が変化する条件

モンスター「悪魔長ジウギス」が習得する特性一覧

特性
条件
説明
サイズ
中サイズになり、スキルを4種類まで習得できるようになる。
通常攻撃や多くの特技で、自分のHPが減るにつれ与えるダメージや回復量が増える。
(残りHPが半分で約1.5倍。0で約2倍。)
混乱系・眠り系・マヒ系・休み系・毒系・呪い系・即死系の耐性が2段階上がる。
また、系統テンションバーンの発動確率が1.5倍になり、最大HPの上限値がノーマルボディの1.5倍に、最大MPの上限値がノーマルボディの1.4倍に増える。
スモールボディノーマルボディメガボディギガボディ超ギガボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:0 )
固定
魔力の暴走が発生する確率が2倍になる。
(取得コスト:4 )
 
会心の一撃が発生する確率が2倍になる。
但し、魔神攻撃魔神斬りで会心の一撃が出る確率は変わらない。
(取得コスト:4 )
1ラウンドに2回連続で行動でき、命令しても残った行動回数は消えない。
但し、全能力値の上限が下がる。
他特性の「AI ○回行動」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:10 )
ラウンドの最後に、まれに冥界の霧を使う。
他特性の「ときどき○○の霧」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:4 )
自分が体技攻撃を行うときだけ、相手のすべての耐性を1段階下げる。
但し、耐性が無効・回復・反射の場合は変わらない。
DQMJ3無印と比較して、取得コストが「7」から「6」に減少している。
(取得コスト:6 )
+25以上
戦闘開始時に最大HPが0.5~1.5倍の間で増減する。
増えた場合は、増えた分だけ残りHPが回復する。
(取得コスト:0 )
+50以上
全ての耐性が1段階上がる。
「回復」「反射」の場合は変化しない。「無効」の場合は「回復」か、バハックなどで耐性が下がらない「無効」となる。
(取得コスト:8 )
+100以上
ラウンドの最初にHPが1/4以下の場合、1度だけ発動し、6ラウンドの間、すばやさと回避が4段階上がる。
(取得コスト:2 )

特性シミュレーターで様々な組み合わせを試すことができます。

モンスター「悪魔長ジウギス」の合体特技

地獄落とし

敵全体に物理ダメージを与えつつ、5ラウンドの間、耐性無視で攻撃力・守備力・すばやさ・かしこさを1段階ずつ下げる。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍となる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

モンスター「悪魔長ジウギス」の合体特性

絶望のオーラ

敵のテンションバーンが起こらなくなる。

モンスター「悪魔長ジウギス」の入手方法

位階配合

位階配合によって仲間にすることは不可。

特殊配合

以下の組み合わせの配合によって仲間にすることが可能。

魔人ゼクセン × ドラゴンデストロイ

モンスター「悪魔長ジウギス」を使う特殊配合

魔王オルゴ・デミーラ青天竜バルケロス × 悪魔長ジウギス

モンスター「悪魔長ジウギス」の種族特有スキル

悪魔長ジウギス

特技
SP
効果
5
敵全体に特大の闇系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは114~126。
かしこさが250~999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは209~231になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
10
敵全体に特大の地系呪文ダメージを与える。効果は次ラウンドに発動する。
最小基礎ダメージは114~126。
かしこさが250~999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは209~231になる。
呪文を唱えた「後」に黒い霧を使ったり、詠唱モンスターが力尽きたりしても効果は発動する。
しかし、呪文を唱えた「後」に攻撃対象のかしこさを上げることで受けるダメージを減らすことができる。
地耐性が「反射」の場合や、マホターンマホカンタを使用しても跳ね返すことはできない。
また、このダメージで力尽きた場合に特性「根に持つタイプ」は発動しない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:660)
20
敵全体に対して、戦闘終了まで、強力な呪い効果を与える。
30
敵全体に対して、戦闘終了まで、強力などく効果を与える。
50
敵1体に対して、5ラウンドの間、攻撃力・守備力・すばやさ・かしこさを1段階ずつ下げる。
70
敵1体を起点として、敵全体に対してランダムに闇系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは31~35で、8~16回攻撃となる。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは79~87になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:100)
110
敵1体を起点として、敵全体に対してランダムに地系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは31~35で、8~16回攻撃となる。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは79~87になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:100)
150
敵味方全体に対して、HPが1/8未満の全てのモンスターの息の根を止める。
即死耐性は無視され、相殺もできない。
200
敵全体に最大の闇系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは190~210。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは646~714になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
250
敵全体に最大の地系呪文ダメージを与える。効果は次ラウンドに発動する。
最小基礎ダメージは190~210。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは646~714になる。
呪文を唱えた「後」に黒い霧を使ったり、詠唱モンスターが力尽きたりしても効果は発動する。
しかし、呪文を唱えた「後」に攻撃対象のかしこさを上げることで受けるダメージを減らすことができる。
地耐性が「反射」の場合や、マホターンマホカンタを使用しても跳ね返すことはできない。
また、このダメージで力尽きた場合に特性「根に持つタイプ」は発動しない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

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