【DQMJ3P】
魔人ゼクセンの詳細

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攻略目次

モンスター「魔人ゼクセン」の基本情報

位階※ランクサイズ系統
570S悪魔
※配合でプラス値によってランクが上がった場合は位階が変わります。
 Cで207、Aで388、SSで576です。

モンスター「魔人ゼクセン」の成長上限値

HPMP攻撃守備
13008006001450
素早さ賢さ合計
50014506100
【参考】能力の成長上限値が変化する条件

モンスター「魔人ゼクセン」が習得する特性一覧

特性
条件
説明
サイズ
中サイズになり、スキルを4種類まで習得できるようになる。
通常攻撃や多くの特技で、自分のHPが減るにつれ与えるダメージや回復量が増える。
(残りHPが半分で約1.5倍。0で約2倍。)
混乱系・眠り系・マヒ系・休み系・毒系・呪い系・即死系の耐性が2段階上がる。
また、系統テンションバーンの発動確率が1.5倍になり、最大HPの上限値がノーマルボディの1.5倍に、最大MPの上限値がノーマルボディの1.4倍に増える。
スモールボディノーマルボディメガボディギガボディ超ギガボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:0 )
固定
魔力の暴走が発生する確率が2倍になる。
(取得コスト:4 )
 
魔力の暴走が発生する確率が、残りHPが1/4以下だと8倍、1/8以下だと16倍になる。
(取得コスト:4 )
1ラウンドに2回連続で行動でき、命令しても残った行動回数は消えない。
但し、全能力値の上限が下がる。
他特性の「AI ○回行動」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:10 )
爆発系の特技で与えるダメージが1.15倍に上がり、消費MPが半分に減る。
(取得コスト:6 )
自分が体技攻撃を行うときだけ、相手のすべての耐性を1段階下げる。
但し、耐性が無効・回復・反射の場合は変わらない。
DQMJ3無印と比較して、取得コストが「7」から「6」に減少している。
(取得コスト:6 )
+25以上
自分が攻撃するときだけ、相手の爆発系の耐性を2段階下げてダメージ計算を行う。
但し、耐性が無効・回復・反射の場合は変化しない。
(取得コスト:4 )
+50以上
自分が攻撃するときだけ、相手の命中系・耐性系・MP吸収系・気力吸収系の耐性を2段階下げて状態異常や吸収の判定を行う。
但し、耐性が無効の場合は変化しない。
(取得コスト:4 )
+100以上
ラウンドの最初にHPが1/4以下の場合、1度だけ発動し、6ラウンドの間、守備力と耐性が4段階上がる。
(取得コスト:2 )

特性シミュレーターで様々な組み合わせを試すことができます。

モンスター「魔人ゼクセン」の合体特技

地獄落とし

敵全体に物理ダメージを与えつつ、5ラウンドの間、耐性無視で攻撃力・守備力・すばやさ・かしこさを1段階ずつ下げる。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍となる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

モンスター「魔人ゼクセン」の合体特性

絶望のオーラ

敵のテンションバーンが起こらなくなる。

モンスター「魔人ゼクセン」の入手方法

位階配合

位階配合によって仲間にすることは不可。

特殊配合

特殊配合の組み合わせは無し。 ・悪魔ザイガス × ロードコープス

モンスター「魔人ゼクセン」を使う特殊配合

悪魔長ジウギス魔人ゼクセン × ドラゴンデストロイ

モンスター「魔人ゼクセン」の種族特有スキル

魔人ゼクセン

特技
SP
効果
5
敵1体に通常攻撃と同じ物理ダメージを与える。
50%でミス、25%で会心、25%で通常となる。
「会心出やすい」の特性を習得していても上記の割合は変わらない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
10
敵全体にダメージを与える。
与えるダメージは「使用モンスターのレベル×力尽きている味方の数によって変わる係数」になる。
係数は、力尽きている味方が1体で「0.5~1」、2体で「2~4」、3体で「4.5~9」。
力尽きている味方にスタンバイは含まれないが、Mサイズは2体、Gサイズは3体として計算される。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
20
姿を消して次に行動するときに敵全体に通常攻撃の1.5倍の物理ダメージを与える。
姿を消している間は命令ができないがほとんどの物理攻撃でダメージを受けない。
但し、姿を消している間に混乱・休み等になると攻撃は行われない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
30
敵全体に即死効果を与える。
50
自分の前に魔法の壁を作り、1回だけ呪文をはね返す。
但し、ジバマータ以外の地系呪文・パルプンテチェンジははね返せない。
はね返した呪文を受ける相手は、その耐性が「弱点」としてダメージ計算される。
テンションを上げた状態で詠唱された呪文ははね返せないが、受けるダメージと状態変化が起こる確率はそれぞれ半分となる。
70
ラウンドの最後に行動し、次のラウンドで敵も味方もすばやさ・特性に関係なく行動順が決まる。
110
敵1体に残りHPの1/5ほどの重力系呪文ダメージを与える。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
150
敵1体に最大の火系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは256~283。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは893~987になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
200
敵全体に最大の爆発系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは190~210。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは646~714になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
250
使用モンスターと同じサイズの敵1体に対して、2ラウンド後のラウンド終了時に、力尽きさせるが、自分も力尽きる。
使用モンスターと対象のどちらかが力尽きても、残った方の効果は継続する。
1回の戦闘で1度しか使えない。

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