【DQMJ3P】
ウルベア魔神兵の詳細

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攻略目次

モンスター「ウルベア魔神兵」の基本情報

位階※ランクサイズ系統
395A物質
※配合でプラス値によってランクが上がった場合は位階が変わります。
 Cで207、Aで388、SSで576です。

モンスター「ウルベア魔神兵」の成長上限値

HPMP攻撃守備
17005008001050
素早さ賢さ合計
5009505500
【参考】能力の成長上限値が変化する条件

モンスター「ウルベア魔神兵」が習得する特性一覧

特性
条件
説明
サイズ
大サイズになり、スキルを5種類まで習得できるようになる。
通常攻撃や敵1体を対象とする物理攻撃で敵全体を攻撃できるようになる。
呪いの鉄槌特攻たいあたりは除く。)
多くの特技で与えるダメージや回復量は1.25倍になり、混乱系・眠り系・マヒ系・休み系・毒系・呪い系・即死系の耐性が3段階上がる。
また、系統テンションバーンの発動確率が2倍になり、最大HPの上限値がノーマルボディの2倍に、最大MPの上限値がノーマルボディの1.8倍に増える。
スモールボディノーマルボディメガボディギガボディ超ギガボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:0 )
固定
通常攻撃・(ギャンブル)カウンターが50%でミス、25%で会心、25%で通常となる。
「会心出やすい」の特性を習得していても上記の割合は変わらない。
他特性の「○○攻撃」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:2 )
 
半分以上HPが残っている場合、ラウンド開始時に、最大HPの1/10のダメージを受けるかわりに、テンションが1段階上がる。
他特性の「暴走○○」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:6 )
1ラウンドに1~3回連続で行動でき、命令しても残った行動回数は消えない。
但し、全能力値の上限が下がる。
他特性の「AI ○回行動」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:8 )
会心の一撃を受けると、自分のテンションが2段階上がる。
(取得コスト:4 )
物理系の特技が効きやすくなる。
DQMJ3無印と比較して、取得コストが「7」から「6」に減少している。
(取得コスト:6 )
+25以上
ラウンドの最後に、まれに冥界の霧を使う。
他特性の「ときどき○○の霧」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:4 )
+50以上
ラウンドの最初に、残りHPが1/8未満で発動し、自分のテンションが2段階上がる。
(取得コスト:4 )
+100以上
3ラウンドまでは与えるダメージや回復量が通常の1.2倍になるが、4ラウンド目以降は通常の0.9倍になる。
但し、やいばのボディ最後のあがきてんびんのタンゴ特攻たいあたりのダメージは変わらない。
DQMJ3無印と比較して、取得コストが「4」から「6」に増加している。
(取得コスト:6 )

特性シミュレーターで様々な組み合わせを試すことができます。

モンスター「ウルベア魔神兵」の合体特技

雷雲招来

1回目は選択した敵1体、その後、3回ランダムに敵1体を選んで(計4回)連続で雷系のダメージを与える。
与えるダメージは250~350となる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

モンスター「ウルベア魔神兵」の合体特性

ブレイクキラー

ブレイク系統の敵に与えるダメージの大半が2倍になる。

モンスター「ウルベア魔神兵」の入手方法

スカウトできる場所

黒鉄の監獄塔

位階配合

位階配合によって仲間にすることが可能。

特殊配合

特殊配合の組み合わせは無し。

モンスター「ウルベア魔神兵」を使う特殊配合

天魔クァバルナウルベア魔神兵 × レティス

モンスター「ウルベア魔神兵」の種族特有スキル

ウルベア魔神兵

特技
SP
効果
10
敵全体に大きな地系呪文ダメージを与える。効果は次ラウンドに発動する。
最小基礎ダメージは38~42。
かしこさが130~550の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは95~105になる。
呪文を唱えた「後」に黒い霧を使ったり、詠唱モンスターが力尽きたりしても効果は発動する。
しかし、呪文を唱えた「後」に攻撃対象のかしこさを上げることで受けるダメージを減らすことができる。
地耐性が「反射」の場合や、マホターンマホカンタを使用しても跳ね返すことはできない。
また、このダメージで力尽きた場合に特性「根に持つタイプ」は発動しない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:450)
20
敵1体に地系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
35
敵全体に物理ダメージを与える。
与えるダメージは相手の並び順とサイズによって変わり、Sサイズ4体の場合、並び順の上から、通常攻撃の0.9倍、0.5倍、0.25倍、0.1倍のダメージになる。超サイズサイズは4回攻撃が当たり、合計で通常攻撃の約1.6倍のダメージになる。 (超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
50
敵1体に物理ダメージを与える。さらにすばやさを0.6倍弱に下げることがある。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
70
守備力ダウンの耐性が2段階上がる。
「激減」「無効」の場合、表示は「無効」となるがバハックなどで耐性が下がらなくなる。
90
敵1体に通常攻撃と同じ物理ダメージを与える。
50%でミス、25%で会心、25%で通常となる。
「会心出やすい」の特性を習得していても上記の割合は変わらない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
110
敵1体に「通常攻撃の0.2倍×敵と味方が使用した回数」の物理ダメージを与える。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
140
1回目は選択した敵1体、その後、3回ランダムに敵1体を選んで(計4回)連続で通常攻撃の約0.4倍の物理ダメージを与える。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:250)
170
敵全体に最大の地系呪文ダメージを与える。効果は次ラウンドに発動する。
最小基礎ダメージは190~210。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは646~714になる。
呪文を唱えた「後」に黒い霧を使ったり、詠唱モンスターが力尽きたりしても効果は発動する。
しかし、呪文を唱えた「後」に攻撃対象のかしこさを上げることで受けるダメージを減らすことができる。
地耐性が「反射」の場合や、マホターンマホカンタを使用しても跳ね返すことはできない。
また、このダメージで力尽きた場合に特性「根に持つタイプ」は発動しない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
200
敵全体に地系・重力系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

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