【DQMJ3P】
メーダボードの詳細

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攻略目次

モンスター「メーダボード」の基本情報

位階※ランクサイズ系統
592SS悪魔
※配合でプラス値によってランクが上がった場合は位階が変わります。
 Cで207、Aで388、SSで576です。

モンスター「メーダボード」の成長上限値

HPMP攻撃守備
1200600800850
素早さ賢さ合計
145011006000
【参考】能力の成長上限値が変化する条件

モンスター「メーダボード」が習得する特性一覧

特性
条件
説明
サイズ
混乱系・眠り系・マヒ系・休み系・毒系・呪い系・即死系の耐性が1段階上がる。
スモールボディノーマルボディメガボディギガボディ超ギガボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:0 )
固定
闇系の特技で与えるダメージが1.15倍に上がり、消費MPが半分に減る。
(取得コスト:6 )
 
テンション状態で行動順が変わる。
テンションが100または50で「超こうどう はやい」、25または5で「こうどう はやい」、マイナスで「こうどう おそい」と同等になる。
こうどう おそいこうどう はやい超こうどう はやいこうどう きぶん次第のうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:4 )
1ラウンドに2回連続で行動でき、命令しても残った行動回数は消えない。
但し、全能力値の上限が下がる。
他特性の「AI ○回行動」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:10 )
ラウンドの最初にHPが1/4以下の場合、1度だけ発動し、6ラウンドの間、すばやさと回避が4段階上がる。
(取得コスト:2 )
ラウンドの最初に、残りHPが1/8以下だとまれに発動し、3ラウンドの間、自分をラッキー状態にする。
但し、1度の戦闘で1回しか発動しない。
(取得コスト:2 )
+25以上
敵の攻撃をかわす確率が2倍になる。
(取得コスト:0 )
+50以上
戦闘開始時、すばやさが0.5~1.5倍の間で増減する。
(取得コスト:0 )
+100以上
ラウンドの最後に、まれにシャッフルを使う。
他特性の「ときどき○○の霧」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:4 )

特性シミュレーターで様々な組み合わせを試すことができます。

モンスター「メーダボード」の合体特技

宇宙のきせき

味方全体に対して、5ラウンドの間、攻撃力・守備力・すばやさ・かしこさを2段階ずつ上げる。

モンスター「メーダボード」の合体特性

あやしいひとみ

ラウンドの最初に、まれに発動し、3ラウンドの間、耐性無視で敵1体を眠らせる。

モンスター「メーダボード」の入手方法

スカウトできる場所

凍骨の氷原の「謎の小穴」の中のちいさなコンテナ

位階配合

位階配合によって仲間にすることは不可。

特殊配合

特殊配合の組み合わせは無し。

モンスター「メーダボード」の種族特有スキル

ワンダーフォース

特技
SP
効果
2
敵全体に光系の呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは7~8。
かしこさが10~299の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは71~78になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:135)
最大MP+4
5
8
敵全体に闇発系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは7~8。
かしこさが10~299の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは71~78になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:420)
最大MP+16
13
20
敵1体に光系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
30
敵1体に闇系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
最大MP+16
40
50
味方全体のあらゆる耐性が1段階高くなる。
(上昇上限:激減)

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