【DQMJ3P】
魔勇者アンルシアの詳細

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攻略目次

モンスター「魔勇者アンルシア」の基本情報

位階※ランクサイズ系統
701SS???
※配合でプラス値によってランクが上がった場合は位階が変わります。
 Cで207、Aで388、SSで576です。

モンスター「魔勇者アンルシア」の成長上限値

HPMP攻撃守備
12505008501000
素早さ賢さ合計
100013005900
【参考】能力の成長上限値が変化する条件

モンスター「魔勇者アンルシア」が習得する特性一覧

特性
条件
説明
サイズ
大サイズになり、スキルを5種類まで習得できるようになる。
通常攻撃や敵1体を対象とする物理攻撃で敵全体を攻撃できるようになる。
呪いの鉄槌特攻たいあたりは除く。)
多くの特技で与えるダメージや回復量は1.25倍になり、混乱系・眠り系・マヒ系・休み系・毒系・呪い系・即死系の耐性が3段階上がる。
また、系統テンションバーンの発動確率が2倍になり、最大HPの上限値がノーマルボディの2倍に、最大MPの上限値がノーマルボディの1.8倍に増える。
スモールボディノーマルボディメガボディギガボディ超ギガボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:0 )
固定
自分が攻撃するときだけ、相手の地系の耐性を2段階下げてダメージ計算を行う。
但し、耐性が無効・回復・反射の場合は変化しない。
(取得コスト:4 )
 
ラウンドの最初に、たまに発動し、敵全体の有利な状態変化の大半を解除する。
(取得コスト:8 )
1ラウンドに2回連続で行動でき、命令しても残った行動回数は消えない。
但し、全能力値の上限が下がる。
他特性の「AI ○回行動」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:10 )
電撃系の特技で与えるダメージが1.15倍に上がり、消費MPが半分に減る。
(取得コスト:6 )
物理系の特技が効きやすくなる。
DQMJ3無印と比較して、取得コストが「7」から「6」に減少している。
(取得コスト:6 )
+25以上
会心の一撃や魔力の暴走でダメージを受けず、また状態変化も無効にする。
但し、それ以外の大半のダメージや回復量が1.1倍になる。
(取得コスト:8 )
+50以上
通常攻撃の他、ほとんどの物理攻撃やカウンターで敵に3回連続でダメージを与える。
但し、1回あたりのダメージは1/3となる。
他特性の「れんぞく×○」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:2 )
+100以上
自分が攻撃するときだけ、相手のすべての耐性を1段階下げて、ダメージ計算や状態異常等の判定を行う。
但し、消費MPが1.5倍になる。耐性が無効・回復・反射の場合は変化しない。
他特性の「超ガードブレイク」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:7 )

特性シミュレーターで様々な組み合わせを試すことができます。

モンスター「魔勇者アンルシア」の合体特技

闇獄凍滅斬

敵全体に闇系と氷結系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の2倍で、さらにHPが減るにつれて与えるダメージが増え、残りHPが0の時に4倍となる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

モンスター「魔勇者アンルシア」の合体特性

超やみのはどう

偶数ラウンドの最初に、敵全体に対してやみのはどうを発動し、5ラウンドの間、攻撃力・守備力・すばやさ・かしこさを1段階ずつ下げる。

モンスター「魔勇者アンルシア」の入手方法

位階配合

位階配合によって仲間にすることは不可。

特殊配合

以下の組み合わせの配合によって仲間にすることが可能。

真・災厄の王 × 空の神ホアカリ

モンスター「魔勇者アンルシア」を使う特殊配合

創造神マデサゴーラ冥獣王ネルゲル × 魔勇者アンルシア

モンスター「魔勇者アンルシア」の種族特有スキル

魔勇者アンルシア

特技
SP
効果
20
敵1体に通常攻撃と同じ物理ダメージを与える。
50%でミス、25%で会心、25%で通常となる。
「会心出やすい」の特性を習得していても上記の割合は変わらない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
40
敵全体に物理ダメージを与える。
与えるダメージは相手の並び順とサイズによって変わり、Sサイズ4体の場合、並び順の上から、通常攻撃の0.9倍、0.5倍、0.25倍、0.1倍のダメージになる。超サイズサイズは4回攻撃が当たり、合計で通常攻撃の約1.6倍のダメージになる。 (超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
60
ラウンドの最初に行動し、5ラウンドの間、自分の攻撃力を3段階上げるが、3ラウンドの間、混乱状態になる。
80
敵1体に最大の電撃系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは256~283。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは893~987になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
100
敵1体に通常攻撃の2倍の物理ダメージを与え、自分も同じダメージを受ける。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
120
敵全体に最大の地系呪文ダメージを与える。効果は次ラウンドに発動する。
最小基礎ダメージは190~210。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは646~714になる。
呪文を唱えた「後」に黒い霧を使ったり、詠唱モンスターが力尽きたりしても効果は発動する。
しかし、呪文を唱えた「後」に攻撃対象のかしこさを上げることで受けるダメージを減らすことができる。
地耐性が「反射」の場合や、マホターンマホカンタを使用しても跳ね返すことはできない。
また、このダメージで力尽きた場合に特性「根に持つタイプ」は発動しない。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
140
敵を選ばずに4~12回連続で爆発・光系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の約0.2倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:125)
160
敵全体に物理ダメージを与える。
与えるダメージは相手の並び順・サイズ・系統によって変わり、Sサイズ4体の場合、並び順の上から、通常攻撃の約0.7倍、0.4倍、0.2倍、0.1倍のダメージになる。超サイズサイズは4回攻撃が当たり、合計で通常攻撃の約1.2倍のダメージになる。
さらに系統がスライム・ドラゴン・自然・魔獣系のモンスターの場合は与えるダメージが約1.6倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
180
敵1体を起点として、敵全体に対してランダムに電撃系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは31~35で、8~16回攻撃となる。
かしこさが500~3999の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは79~87になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:100)
200
敵全体に地系・重力系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

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