【DQMJ3P】
ファイアボールの詳細

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攻略目次

モンスター「ファイアボール」の基本情報

位階※ランクサイズ系統
331B物質
※配合でプラス値によってランクが上がった場合は位階が変わります。
 Cで207、Aで388、SSで576です。

モンスター「ファイアボール」の成長上限値

HPMP攻撃守備
12004005001400
素早さ賢さ合計
140014006300
【参考】能力の成長上限値が変化する条件

モンスター「ファイアボール」が習得する特性一覧

特性
条件
説明
サイズ
行動順が「こうどう はやい」と同じになる。
ダメージのある攻撃を受けた場合に、まれに回避するというメリットはあるが、最大HP・最大MP・攻撃力・守備力・すばやさ・かしこさの上限値がノーマルボディの0.8倍に減るというデメリットがある。
スモールボディノーマルボディメガボディギガボディ超ギガボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:0 )
固定
通常攻撃、物理特技、狂戦士寝返りでダメージを与えてきた敵に対して、たまに、テンションを2段階下げて、自分のテンションを2段階上げることがある。
ぐるぐるボディスヤスヤボディビリビリボディヘロヘロボディどくどくボディでろでろボディミラクルボディマホキテボディタメキテボディのうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:5 )
 
火系の特技で与えるダメージが1.15倍に上がり、消費MPが半分に減る。
(取得コスト:6 )
1ラウンドに2回連続で行動でき、命令しても残った行動回数は消えない。
但し、全能力値の上限が下がる。
他特性の「AI ○回行動」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:10 )
自分が攻撃するときだけ、相手の火系の耐性を2段階下げてダメージ計算を行う。
但し、耐性が無効・回復・反射の場合は変化しない。
(取得コスト:4 )
行動順が「究極こうどう はやい」の次になり、「こうどう はやい」よりも先になる。
但し、混乱系・眠り系・マヒ系・休み系・毒系・呪い系の耐性が5段階下がる。
こうどう おそいこうどう はやい超こうどう はやいこうどう きぶん次第のうち複数の特性を同時に習得することはできない。
(取得コスト:8 )
+25以上
スカウト時に、たまに成功確率が1~10%上がることがある。
他特性の「スカウト率アップ大」と併せて同時に習得することはできない。
(取得コスト:1 )
+50以上
戦闘中、つねにマホカンタがかかっている状態になり、いてつくはもん等でも解けない。
但し、最大HPが0.88倍になる。
(取得コスト:8 )
+100以上
戦闘中、テンションが上がったり下がったりする。
(取得コスト:4 )

特性シミュレーターで様々な組み合わせを試すことができます。

モンスター「ファイアボール」の合体特技

雷雲招来

1回目は選択した敵1体、その後、3回ランダムに敵1体を選んで(計4回)連続で雷系のダメージを与える。
与えるダメージは250~350となる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)

モンスター「ファイアボール」の合体特性

ビーストキラー

魔獣系統の敵に与えるダメージの大半が2倍になる。

モンスター「ファイアボール」の入手方法

位階配合

位階配合によって仲間にすることが可能。

特殊配合

特殊配合の組み合わせは無し。

モンスター「ファイアボール」の種族特有スキル

火の使い手

特技
SP
効果
3
敵1体に火系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは11~12。
かしこさが10~299の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは109~120になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:345)
最大MP+4
6
10
敵1体に火系の物理ダメージを与える。
与えるダメージは通常攻撃の1.1倍になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:999)
攻撃力+2
15
かしこさ+4
20
最大MP+8
30
攻撃力+4
40
50
敵1体に大きな火系呪文ダメージを与える。
最小基礎ダメージは85~94。
かしこさが100~699の間でダメージが大きくなり、最大基礎ダメージは209~231になる。
(超サイズ・青天の霧を除いた強化を含めたダメージ上限値:660)

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